子どもの病気が、親に伝染ってさぁ大変

子どもが熱を出して、親も風邪を引く。

子育てをしている方に話を聞くと、本当によく聞く話。
ただ、今まで、そのような実経験はなかった。

つい先日、子どもが鼻水じゅるじゅるに。

そして、辛さを泣くことでしか、表現できないのかよく泣いた。

一日中泣いているので、仕事から私が帰ってくると、妻が本当に大変そうだった。

子どもなりに大変だなぁ。小さな体でウイルスと戦っている!!と思っていたら、

私自身が、この冬、最初の風邪をひいた。

舐めてましたよ。完全に。

ちょっと、異変を感じて、予防をしだしたけれども、もう手遅れ。

熱はそこまで高く上がらなかったけれども、喉がはれ、体がだるい。

家に、みかん、柿は箱買いし、りんごは妻の実家から送っていただいたので、大量にあるので、それらを切ってもらい、ひたすら食べる。

あとは、妻が特製ドリンクなるものも作ってくれた。

こういう時、一人じゃなくて、本当に助かったと心から思う。

数日たって、少しはよくなりましたが、咳が出たり、喉が痛いので、安静にしています。

そんな状態で次の日、なんと!!

妻まで、病気に。

風邪というよりも、偏頭痛で、ゲーゲー吐いてました。

私もそこまで、調子がよくないのと、最近、子どもはママ病になってます。そんな9ヶ月の子どもです。

自分が抱っこしても、ビービー泣いて、妻が抱くとすぐに泣き止むという。

また、自分が抱っこすると、泣く。

ママは超えられない壁です。こればっかりは、もう限界を感じました。

こどもをスリングに入れるとか、機嫌のいいときに抱っこするとか、力仕事系で役割を全うするしかないなと。

まぁ、これもいろいろな人から事前に聞いていたので、しょうがない。

とはいえ、ふらふらの妻が子どもを抱き続けるわけにもいかないし、私も体休ませたいし、仕事もしたいし…。

ということで、私の母に急遽来てもらい、子どもを見てもらいました。
本当に助かった。

こんな感じで1日、1日が終わっていきます。

そういえば、去年の12月に結婚式をあげたのですが、もう1年。

その後がドタバタすぎて、すごく大変だった気がするけれども、何が大変だったのか、徐々に忘れてきているという。。。

やっぱり、ビジネス以外のことでも、ブログに残しておかないとなぁと。改めて。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする